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沖縄の海水をそのまま粉末にした塩と黒糖のコラボレーション

スポーツミネラル取扱い中!

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スポーツミネラル 1袋(4包) スポーツミネラル 1箱(10袋)
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216円 2,160円

※スポーツミネラル 1包3.5g

5箱以上注文で送料無料、静岡県東部地域〜神奈川県小田原市以西までは時間が合えば直接お届けします!


これが本物の天然サプリメント

原材料は沖縄の海水と黒糖だけ!

photo  世界中のダイバーのあこがれである世界有数のサンゴ礁を有する沖縄の海。その沖縄の海水を微細噴霧と温風によって雪のような粉末に仕上げたのが「ぬちまーす」。
 通常は塩の生成過程で最後に水気と共に分離されてしまう通称「苦汁(にがり)」成分。名前の通り苦みがあるのですが、その苦汁をも乾燥させて粉末にしているため、塩ながら舐めると「しょっぱい」より前に「苦み」を感じ、「ほのかな甘み」さえ感じるような気もするこの塩「ぬちまーす」である。
 そして、沖縄の風土と太陽に育まれて目の前いっぱいに広がるサトウキビ畑。その「サトウキビ」から作られる「黒糖」。白く精製された砂糖に比べるとエグミや香りが強いが、サトウキビがもともと持っている多くのビタミンやミネラル分も含んだままとなっている。
 ぬちまーすの持つミネラル成分、そして黒糖が持つビタミンやミネラル成分。それらを混ぜ合わせた天然サプリメントあること間違いないのが、この「スポーツミネラル」である。


スポーツミネラル誕生の話

母親の視点から生まれた

炎天下のスポーツ  スポーツミネラル社の眞玉橋さんは、夫の指導する野球部の練習中に「生徒がけいれんやめまいを起こすことが多くなっている」という話を聞いていました。とある7月の後半頃、練習の様子を眺めていると救急車が1台、また1台とグラウンドへ入っていきます。
 どうやら、めまいや吐き気、呼吸困難など、いわゆる熱中症の症状で8名の生徒たちが病院へ搬送されたとのことでした。それから予防する方法は何かないものかと考え始めることに。
 熱中症には塩分とミネラルが必要であるということを本で読み、農薬や化学肥料の影響で野菜自体にミネラルが不足している上に、お菓子やジュース類、ファストフードなどを多く取ることで、普段からミネラル不足になりがちになっている現状があると考えたようです。
 ベンチャー高安(有)の「ぬちマース」は世界で初めての常温瞬間結晶製塩法といって、海水を霧状にし水分だけを気化させる製塩法で、2000年2月にはミネラル含有種類でギネスブックに認定された塩。「これだ!!」と思い、早速、練習中の子供たちにその塩をなめさせてみるものの、しょっぱさを嫌がってなかなか口にしてくれない状態。
 「どうしたら食べてくれるだろう?」
 台所で料理しているとき、何気なく塩と黒糖を手に取りなめてみました。思ったより悪くない!
 運動中にある程度の糖分は必要ですが、摂りすぎると逆にミネラル分を奪っていきます。白糖に比べて黒糖はミネラルやビタミンが豊富。
 「沖縄では昔から農作業の合間には塩をなめ、休憩の時には黒糖を食べていた」、祖母から聞いた覚えがありました。今考えると、「沖縄の先人の知恵を今一度利用して、おいしく、体に良いモノになるのではないか?」そう思い立ち再度試作してみたところ「ちょっとしょっぱいけどおいしい」「くせになる味だね」などと食べてくれました。続けて使わせてみたところ、けいれんやそれに伴うめまいなどの症状が嘘のようにピタッと治まったのです。
 しかし、塩と黒糖は湿気を吸収しやすく、ベトベトになり易い。さらには練習中の子供たちが素手で塩・黒糖を触るのは何とも不衛生。これが一回分ずつ袋に入っていれば尚便利であるということで商品化に至りました。


プロも認め、マスターズ陸上アジアチャンピオンも愛用

アジアマスターズ陸上チャンピオンも愛用 中日ドラゴンズのキャンプでチーフトレーナーと話したうえで、先ずは試して使用してもらうことで良さを実感してもらったスポーツミネラルは正式に注文を受注に至ったわけです。今日では、プロ野球関係者の中には知っている方々が多いようです。
 また、陸上競技のマスターズアスリートは、若い子供たちと違ってバテやすくもあり、気温による体への影響は大きい。しかも夏の廃シーズンには炎天下、ほぼ1日中日陰もない場所で行われているフィールド種目は、長距離以上に太陽や気温に晒されて過酷なものです。
 しかし、競技場に到着後1包、トライアル前に1包、ベストエイト前に1包、競技後1包。体調によっては夜にも1包。水やお茶などと共に飲むことで、炎天下・高温下での体調変化のリスクを下げる可能性が見いだされます。
 「スポーツドリンクと違って、口の中が甘ったるくならずさっぱりとした状態になるのもスポーツミネラルの特徴。炎天下での競技後、無駄に喉の渇きが続いたり、頭痛があったり。スポーツドリンクではもう追いつかない感じになりますが、スポーツミネラルを飲むことで防げていると実感できます。また、疲れが蓄積することを回避できることによって、ケガが起こるリスクも下げられるわけです。」というアジアマスターズチャンピオンのO氏(私です…笑)の言葉です。


顆粒にこだわる理由

スポーツミネラルは顆粒状に意味がある 錠剤やカプセル、ペットボトルに入れて飲み物になっていないのはなぜか?
 確かにその形態にすればもっと簡単に飲めるようになるかもしれません。
 しかし、安定剤や結着剤を使用しなければ水と混ざらず沈殿したり、時が経つと濃度に差が出てしまいます。
 錠剤やカプセルも同様で結着剤や安定剤、カプセルには添加剤が入っています。これでは「自然・安心・安全なサプリメント」から逸脱してしまいます。ですから顆粒のまま、原料そのままの状態で商品になっています。
 また、顆粒状だと口の中にいる時間が長いため「舌への刺激」と「舌下から吸収」が考えられ、「体が素早く吸収=効果が出やすくなる」となるわけです。
 よって、スポーツミネラルを口に含み、「甘い」「苦い」「しょっぱい」を感じた後、水を含んで溶かすように飲むと効果が出やすいようです。

 

スポーツミネラルの優れているところ

 コンビニやスーパーに置いてあるスポーツドリンクの表記、見たことありますか?
 糖質や化学的な材料である添加物、低カロリー表記があれば人工甘味料などのが多く入っています。
 2012年頃から「ペットボトル症候群」という言葉を耳にすることが多くなりました。これは指導者や本人自身の問題だけではなく、親やマスコミはたまたメーカーの責任でもあります。
 清涼飲料水メーカーは、「飲み口」いわゆる「飲んだときの味」を犠牲にしません。よって、飲み口をよくするために糖分をかなり入れ、売る事だけしか考えません。マスコミもスポンサーに対しての悪口は言いませんし、その前にスポンサーの商品に対して問題がないかどうかは調べることはない状況です。
 さて、水分補給をしたいけれど、スポーツドリンクだと糖分を多くとってしまうなら何がいいのだろうか?
 というところで、スポーツミネラルの出番なのです。
 下の表は、スポーツミネラルとスポーツドリンクの成分を比較です。スポーツミネラルは1包の数値ですが、一日かけて4包摂取したとしてもこの4倍の数字です。スポーツドリンクは100mlですから、1日かけて100mlということは無いでしょう。少なくとも500ml〜1000mlは摂取すると思います。

   スポーツミネラル  スポーツドリンクP  スポーツドリンクA
 エネルギー  7.9kcal  27kcal  21kcal
 脂  質  2.5mg  0g  0g
 タンパク質  9.5mg  0g  0g
 炭水化物  1.96g  6.7g  4.8g
 ナトリウム  157mg  49mg  25mg
 カリウム  12mg  20mg  19mg
 カルシウム  5.25mg  2mg  表記なし
 マグネシウム  17.5mg  0.6mg  表記なし
 灰  分  445mg  表記なし  表記なし

 見てのとおり、カロリーオフです。
 
スポーツミネラルは、こんな方にオススメです!
◆スポーツをする方       ◆お仕事などでお疲れの方
◆朝夕、手足がパンパンになる方 ◆自然にすっきりしたい方
◆飲みすぎがや二日酔いに    ◆水分コントロールのサポートに
◆ダイエット中のサポートに   ◆ミネラルのサプリメントとして
※塩分摂取の制限がある方はご注意ください。


 いかがでしたでしょうか?
 妊婦さんや小さなお子さんにも安心して飲んでいただくことができるのがお分かりだと思います。


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